呆韓速報

    カテゴリ:在日

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/01/15(木)18:47:32 ID:???
    兵務庁は14日、兵役義務忌避の個人情報などの公開、芸術要員の編入認定大会の縮小整備などの内容を盛り込んだ「2015年変わる兵務行政」を発表した。

     今年から、兵役義務を免除したり忌避する者達の個人情報が、インターネットのホームページに公開される。
    国外不法滞在者、徴兵身体検査などの検査忌避、現役入営または社会服務招集忌避などが対象である。
    兵務庁は7月1日以降、兵役を忌避した人の個人情報を公開する予定である。

    続き イーデイリー
    http://www.edaily.co.kr/news/NewsRead.edy?SCD=JF31&newsid=01643286609237720&DCD=A00603&OutLnkChk=Y

    東亜+
    【韓国軍事/兵役】兵務庁、7/1から兵役義務忌避者の個人情報をインターネット上で公開-国外不法滞在者などが対象[1/14]
    http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1421249473/l50

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 11◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1420949356/191
    no title

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    1: 雨宮◆rKyHuxxDuc 2014/03/19(水)20:28:58 ID:Cln8MCCk2
    在日韓国奨学会(金安弘・李清一共同代表)は8日、大阪韓国人会館で
    「独島(竹島)」をテーマに時局講演会を開いた。奨学生を含む60人が参加した。

    徐龍達・桃山学院大学名誉教授(写真、在日韓国奨学会名誉会長)が
    「新しい韓・日関係のあり方~日本固有の領土とは何を意味するのか」、
    久保井規夫・アジア民衆歴史センター主宰(桃山学院大学元講師)が
    「大韓帝国勅令(1900年)の意味するもの~新資料による領有証明」と題し、
    講演した。

    両氏は、「『竹島』は日本固有の領土」と主張する日本側の主張が、
    あらゆる面で虚偽に満ちたものであることを立証し、
    明らかに韓国領土であると主張した。

    http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74922&thread=04
     

    20140124230312aef

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    1: 名無しさん 2014/03/23(日)09:16:33 ID:???
    ※井上太郎@kaminoishi
    昨年末の東京入国管理局による生活保護受給理由の外国人に対する日本滞在許可却下は、特別永住者にも当然適用されます。除外される理由なく、法務省入国管理局の行政の裁量権の範囲ということで、指紋押捺拒否者に対する入国拒否も認めた最高裁の判断です。働かない在日は日本に住めなくなります。

    https://twitter.com/kaminoishi

    001

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    1: これをピンチと言わずして◆aoV9UPlvFw 2014/03/21(金)12:08:38 ID:rTQMx7g7O
    元・在日三世の私は書店に足を運ぶ度に、ため息をつくようになった。書籍のタイトルに「呆韓」「悪韓」「嫌韓」など、韓国への非難や侮蔑ばかりが目に入るようになったからだ。

    そうした本が目立つようになったのは昨年秋頃からだが、その半年ほど前から、東京の新大久保や大阪の鶴橋などで行われている排外デモが激化している。デモには「竹島を不法占拠する韓国に抗議」「韓国は仏像を返還せよ」といったテーマが掲げられているものの、いつものように「ゴキブリ朝鮮人!」「朝鮮人ハ皆殺シ」など、シュプレヒコールやプラカードはヘイトスピーチに溢れている。どうしたらそこまでの憎悪を韓国・朝鮮人に向けられるのか。当事者の私は半笑いで歩くデモ参加者を目にする度に、恐怖以上の疑問を感じていた。

    「彼らは特殊な思想を持つ、ごく一部の人たち。いずれ収まるから、ほっとけばいい」

    多くのマスコミ関係者がこう言っていた。しかしいまだにデモは収束していないし、今や書店の目につく棚に並ぶのは、嫌韓・反韓をテーマにしたものばかり。

    取材で排外デモ参加者たちと話してみると、彼らは、叩き出したいはずの私にキレるどころか、終始「普通の態度」で接することがほとんどだった。それどころか中国の脅威に怯える女性は、6時間近く話し合った帰りに、お揃いのストラップをプレゼントしてくれた。体のあちこちにピアス穴を開けている男性は、鼻柱の両側の穴に楊枝を通して、おどけた表情を見せてくれた。彼は過去に「朝鮮人はウンコ食え!」と朝鮮学校の前で叫んでいるのだが……。

    彼らは決して特殊ではなく、ありふれた人間なのかもしれない。言葉を交わす度に私はやるせない思いを抱えると同時に、「どこにでもいるかもしれない」恐怖を味わっている。

    彼らが決まって口にするのは、「韓国人や在日が嫌いなのではなく、反日が嫌い」というセリフだ。「日本は日本人だけのもの。文句があるなら出て行け」と言わんばかりの「『反日』憎悪」。日本に刃向かったと自分なりに認定した者を、必死に排除しようとしているように思える。

    ※AERA  2014年3月24日号より抜粋以下ソース http://dot.asahi.com/news/domestic/2014031900040.html

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